伝筆協会では、節目節目に、「祈りの伝筆」を開催しています。

 

一般社団法人伝筆協会の侑季蒼葉です。

 

 

日本は地震大国。 わたしたちは気づいていないだけで、年間300回ほどの地震が起こっているってご存知でしたか?

 

エネルギーの乱れは、人の心の乱れ。

 

物事を分け、自分さえよければいいという精神ではなく。

 

この世に起きている震災や貧困など、様々な悲しいできごとに想いを寄せ、そして、まだ見ぬ次世代への子どもたちと自分をつなぐ。

 

そんな時間を持てたら、そんな想いで、一筆することで、人の心が整い、エネルギーが整い、場が整う。

 

それがたとえ弱くて小さなエネルギーだったとしても、ピュアな愛のエネルギーは、家族、友人に波紋し、地域を越えて、世界中へ波紋し、、、なにか社会のお役に立てるのでは。

 

伝筆活動が広まるにつれて、そんな風に考えるようになりました。

 

「祈りの伝筆」はチャリティー企画。

 

伝筆先生と共に、全国で開催させていただいています。

 

多くの命を一瞬で奪った震災の節目に。

 

そして、忘れてはいけない残酷な戦争・・・・。

 

先人の魂があって、今の、わたしたちの平和があります。

 

「先人の命を大切にし、歴史を伝え、心を豊かに生きる」を伝えながら、「祈りの伝筆」活動をコツコツと大事に広めていきたいと思っています。

 

「祈りの伝筆」、少しでも、みなさまの魂がやすらぎますように。

 

 

「祈りの伝筆」寄付記録

 

▼祈りの伝筆 寄付金【383,238円】2019年11月18日

 

祈りの伝筆寄付金額【383,238円】北海道むかわ町へ:2019年11月18日

 

 

▼祈りの伝筆 寄付金額【154,920円】2018年10月27日

 

伝筆先生と生徒さんと共に、伝筆協会より「祈りの伝筆」寄付させていただきました

 

 

▼祈りの伝筆寄付金額【100,000円】西日本豪雨災害の被災地を応援している団体へ寄付させていただきました:2018年7月12日

 

 

西日本豪雨災害の被災地を応援している団体へ【10万】寄付させていただきました:祈りの伝筆チャリティー

 

2020年「祈りの伝筆」開催記録

 

▼2020年伊賀つ17日阪神・淡路大震災発生から25年:23名神戸三ノ宮にて「祈りの伝筆」開催

 

阪神・淡路大震災発生から25年:23名神戸三ノ宮にて「祈りの伝筆」開催

 

 

2019年「祈りの伝筆」開催記録

 

▼2019年9月27日御嶽噴火、戦後最悪の火山災害から5年「祈りの伝筆」開催

 

御嶽噴火、戦後最悪の火山災害から5年「祈りの伝筆」開催

 

 

▼2019年8月15日令和最初の「終戦の日」に合掌:心より平和を祈り愛します

 

令和最初の「終戦の日」に合掌:心より平和を祈り愛します

 

 

▼2019年8月6日 74回目原爆の日広島:伝筆協会の「祈りの伝筆」

 

74回目原爆の日広島:伝筆協会の「祈りの伝筆」

 

 

▼ 2019年6月24日 戦禍を伝え継ぐ74年:沖縄慰霊の日

 

戦禍を伝え継ぐ74年:沖縄慰霊の日

 

 

▼ 2016年、日台友好と被災地復興に向けた有意義な民間外交に「伝筆色紙」も加えてもらいました

 

2016年、日台友好と被災地復興に向けた有意義な民間外交に「伝筆色紙」も加えてもらいました

 

 

▼2019年3月11日開催 犠牲者1万人以上の東日本大震災から8年:「祈りの伝筆」開催

 

犠牲者1万人以上の東日本大震災から8年:「祈りの伝筆」開催

 

 

▼2019年1月17日開催 犠牲者6434人、阪神・淡路大震災発生から24年:祈りの伝筆開催

 

犠牲者6434人、阪神・淡路大震災発生から24年:祈りの伝筆開催

 

 

2018年「祈りの伝筆」開催記録

 

▼2018年8月15日  2018年終戦記念日に合掌

 

2018年終戦記念日に合掌

 

 

▼2018年8月10日  73年。長崎原爆の日に「祈りの伝筆」:命名した理由

 

 

73年長崎原爆の日に「祈りの伝筆」:命名した理由

 

▼2018年8月6日  8月6日広島に想いを「祈りの伝筆」:50歳過ぎて思うこと

 

 

8月6日、広島に想いを「祈りの伝筆」:50歳過ぎて思うこと

 

▼2018年6月23日 沖縄慰霊の日に「書」を通して祈りました:祈りの伝筆オンライン

 

 

沖縄慰霊の日に「書」を通して祈りました:祈りの伝筆オンライン

 

▼2018年1月10日 祈りの伝筆「心を整える」文化を

 

 

 

 

http://tsutefude.com/lab/祈りの伝筆/

 

過去に想いを寄せ、今を丁寧に生きるために。